« 2016年10月 | トップページ | 2016年12月 »

原因不明の腰痛で・・・

月曜日夜から原因不明の腰痛でのたうっておりますワタクシ。

火曜日は所用あって丸一日外出だったのですが(機会があったら書きます)、月曜日仕事から帰ったらなんか痛い。火曜日朝はかなり痛いためロキソニンを飲んで外出したのですがあまり効いている感じがなく。。帰宅してガードル脱いだら立ち上がれないくらいの痛み・・・。

本日水曜日は寝たきり状態です。痛い。痛いよ。ロキソニン効かないよ。足の方まで痛みが広がってるよ。

一瞬、ヘルニア再発したか?! と、びびりましたが、でもねー、ヘルニアの痛みとは違うんですよ。

で、先週土曜日にインフルエンザの予防接種を打っていたのですが、まさかと思いググってみると、、、

まれに副作用で腰痛が出る人がいる、と。インフルの副反応は、数日後に症状が出て、4ー5日後がピーク、その後徐々に治まると書かれているものが多く、まさに今日、打った日入れて5日目だ!

ビンゴ。これかーーーーーーーーーっっ

確かに、インフル等で高熱を出したときの腰痛に似ているかも。

もうね、インフルの副作用に決定しちゃいます。

しかし、明日は仕事なんですけど? しかも雪とか言ってるし。無理でしょこのままじゃ。。どうすべ。。

|

11月は、のんびりモード?

中等生、11月は大きな行事もなく、のんびりモードです。

とはいえ、先週はベネッセの学力推移テスト(実力テスト)がありました。

・・・もはや、出来不出来を報告などしてきません、ニケ。絶賛反抗期です。疲れも溜まっているようで、中途半端に昼寝するので夕飯の時間に起こしに行くと、親に対し暴言を吐きまくります。そこでバトルが始まるのは、反抗期の子どものいる家庭ならきっとどこも同じ光景なのでしょうね。。(うちだけだったらどーしよう、、)。

更に、部屋に持ち込みを禁じているモバイルや電子機器がいつの間にやら所定の位置から消えている。スマホは、21時でロックがかかるようにしてあるのですが進研ゼミ用のiPadはロックかけていないから・・・。

もうね、やっている時間もないし、進研ゼミは辞めます。本気で。授業についていけるようになったら、再開か、Z会を検討します。

閑話休題。

12月に入るとすぐに後期中間テスト。この二学期制というのは、私はいつまでたっても慣れません。大学は二学期制だったけど、テストは年に二回だったしなあ。

テストが終われば合唱祭。これがまたもや小学校行事と同じ週で、休みが入れづらい(-_-;) 他の小学校もこんなに被ってるんでしょうか。まあ、ドンピシャリ同じ日ではないからましだってことなのか。

対して小学生は、11月は何だかんだと行事が入っていますね。区の音楽会、地域の文化祭、学校の周年行事、校外学習(県警見学と吉田新田とみなと博物館だったかな?)。

リナも受検するならそろそろ・・・と思いますが、本人は最近は完全拒否です。ニケの受検期と今苦労しているのを見ているので、絶対に嫌だと。

そうは言っても、この間、ニケともリナとも同級生のお母さんに会ったときに地元中の様子を聞いたら、クラス数が少ないから、部活も少ないし、色々と弊害もあるらしく。

うーん、あれだけニケには私立はダメ! と言っておきながら、今さらリナは私立でもという訳にはいかないからなあ。

5年生になってクラスが変われば、ちょっと気持ちも変わることを期待しつつ、でも結局は高校受験だろうなと。。

んー、悩ましいですね。


|

志願説明会。

土曜日は志願説明会だったでしょうか。今年はどんな様子だったのかな。

校長先生のお話と、在校生の話、教科の先生のお話はあったでしょうか? (教科の先生のお話は、やっぱり私の記憶違いかなあ、、とも思いますが)

学校側は結構厳しいことを言いますが、正直、大げさに言ってたのではないな、というのが娘を通わせて思うことです(このブログでも何度も書いていますが)。

どうでしょうか。保護者の皆さん、決心はつきましたか。

我が家は単願ですし、とりあえず「合格すればいい」というスタンスでしたが、入ってみると結構大変。子どもだけでなく、それをフォローする親の方も大変ということです。

入学すると、勉強面だけでなく、生活面などあらゆる点で中学をすっ飛ばして、本人も親も高校生並みのスタンスを求められることが多いのです。

特に、中1ギャップを起こしそうな性格かどうか、見極めてあげてください。中1ギャップに対するフォローは、学校にはあまり期待しない方が良いです(あくまで我が家の体験談)。ということはつまり、親が非常に大変になります・・・。

私はここを見誤ったように思っています。ニケ、、、中1ギャップ起こさないタイプだと思っていたんだけどなあ。よく考えれば、小学校の時は優等生で、選抜のある中学に入った途端に劣等生。ギャップがないわけがないよね。地元中ならここまでひどくなかったかもしれないですが。

入ってからも小学校時代のように上位層な訳がない、ということをもっと親子とも自覚しておくべきでした(いやもちろん模試や適性検査の点数で上位のわけがないのはわかっていましたがここまで苦労するとは、ね)。

・・・という感じで、中等、良いことづくしではありません。

入ってから、親子でギャップに苦しむ可能性もあるのです。これはもちろん私立中学を受験した家庭にもありえるのでしょうけれど、私立受験の場合は受験体制中に親も子も自分の立ち位置がわかっていることが多いですから。

よく言われる、公立一貫校は偏差値で輪切りできない、という言葉。多分、子どもを通わせてみて初めて実感するものなのでしょうね。。

なんだかナーバスな私です。

|

Halloween(今更すみません・・・)

7年前にこの住宅地に家を建ててから、なぜか住宅地の習慣としてハロウィンパーティを毎年やっていました。

子どもたちは仮装して、親は事前にお菓子を用意して、庭にランタンを置いたりして。

引っ越してきた当時小学生未満(影も形もなかった子も含め)だったこの住宅地の子どもたち約25人(小学生中学生だった子も何人か)。

毎年結構盛り上がって、親としては面倒くさいし寒いし嫌だなーと思いながらお菓子を用意していましたが、今年は中学生に上がった子が4人もいて、規模縮小。

うーん、結構、私楽しんでたんだなあ。なんか、規模縮小したら拍子抜けと言うか一抹の寂しさ・・・。

来年以降もどんどん縮小していくでしょうね。子どもたちが大きくなっていってますから。中学生になると部活等でなかなか夕方自宅にいられないし。

去年までもっと楽しんでおけばよかったかな~なんて思ったりして。

|

伝統?

先週、ニケたち一年生は、2月に行われる入学者決定検査の採点に使用する筆記用具の点検をしたそうです。

毎年、入学してきたばかりの一年生がやるのかな? 中等の伝統なのかしらん。

在校生は、2/2に大掃除をして、3日から合格発表前日9日まで登校禁止期間となるそうです。

学校が休みでも、相当な量の宿題・課題が出るのだとか。

先生方は、一年の中で一番忙しく気も使って大変な一週間なんだとか。その捌け口に生徒への大量の課題という噂も(苦笑)。

そりゃあそうですよね、適性検査は記述が多く、採点する方もかなり大変でしょう。ニケが聞いてきた話では、3回(3人)は採点して、得点は5回は確認するのだとか。

万が一の間違いも許されませんものね。

迎える方も準備が始まっています。受検生、頑張れ!

・・・と発破をかけますが、今年は今の時期、本当にあちこちでいろいろな感染症が蔓延しています。

かからないのが一番ですが、もしかかってしまったら。

無理をしないで、とにかく体を治し、体調が回復するまでは焦らないで下さいね。以前ちらっと書きましたが、ニケは12月の初めにマイコプラズマにかかり、一週間寝込みました。

治りかけで無理をさせるのが一番良くないと思います。

親は気持ちも焦りますが、それが伝染すると子どもも不安定になりかねない。これまでお子さんも頑張ってきたのですもの、まずは全力で回復のサポートをしたいものですね。

|

« 2016年10月 | トップページ | 2016年12月 »